捕獲 ひらめき・はかどり・ここちよさ

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東洋思想から見る捕獲

テレビ東京の人気シリーズ「池の水ぜんぶ抜く」の最新作「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦5」(26日後7・54)で、大阪府寝屋川市の山新池(太秦2号公園)から北米原産の巨大肉食魚「アリゲーターガー」が見つかったことが20日までに分かった。

寝屋川市が発表した。

池の水を抜くだけの異色番組。

外来種の駆除などを行い、池の環境改善を図る。

今年1月15日に第1弾が放送され、第3弾(6月25日)で千葉県習志野市長から直々に依頼が舞い込むなど、放送を重ねるごとに反響を呼んでいる。

第4弾(9月3日)は東京のド真ん中、日比谷公園の雲形池の水抜きに挑んだ。

今回は大阪に初上陸。

シリーズ史上最大となる10ヘクタール(東京ドーム約2個分)の面積を誇る山田池公園(枚方市)や、山新池(寝屋川市)が舞台になる。

以前から世界最大級の淡水魚・アリゲーターガーが目撃され、懸念されていた山新池。

9月には寝屋川再生ワークショップのメンバー約30人が地引網による捕獲を試みたが、失敗。

そのリベンジとして、今回、番組に協力を依頼した。

水抜きはバキューム車(10トン)や排水ポンプなどを使い、今月1日に開始。

水位が下がった同3日、追い込み作戦を決行したが、うまくいかず。

同4日、ボートの上から網を使い、ついに体長1メートル13のアリゲーターガーと体長約70センチのロングノーズガ-が捕獲された。

寝屋川市まち建設部の水・みどり室は「市内には山新池をはじめ20カ所のため池があり、どのように美化・保全活動を進めていくかが課題。これを機に、さらに池の環境保全を進めていきたいと考えています」としている。

(スポニチ発)
大物発見!ヽ( ̄▽ ̄)ノ

これは寝屋川市の山新池の主だろう。

この番組は観るぞ!

あと、早く死体を発見しろ。

白骨も可。( *・ω・)ノ
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/

捕獲地獄へようこそ

皆さん今日は。

磯フカセ で使われる道糸は

圧倒的にナイロンラインが

多いですよね。

様々なメーカーからフローティング?

セミサスペンド?サスペンド等

価格も150メートルで1000円前後~

2000円の高級品まで!

色も透明に近い物や、ホワイト、ブラック

ピンク、イエロー、レッド、ブルー、グリーン!

戦隊物か!?

と突っ込みを入れたくなるような

バリエーション(^0^;)

途中にマーキングで配色している物まで

実に色鮮やかで道糸選びには強度を

含め難儀している方も多いと思います!

ブログ主的には道糸は第一に強度を!

しかしこの強度=は何を指しているのか?

直線強力?結束強度?耐摩耗性?

今から十数年前の学生だった

ブログ主は伊豆にある某テスターさんが

営業している有名店で某テスターさんから

直接道糸選びについて様々アドバイス

をいただきました。

まず、それまでブログ主が使用していた

それも某イケメンテスターが推奨していた

ホワイトラインと伊豆の某テスターさんが

プロデュースしている道糸を1ヒロ程

取り、途中で真結びを1回して力強く

引っ張るという実験をさせてくれました!

さあ2つの道糸を引っ張た結果は……

ブログ主がそれまで使えいたホワイト

ラインはブチブチ切れます(;゚ロ゚)

一方、伊豆のテスターさんがプロデュース

した商品は計10回で1度も切れず!

実験後伊豆のテスターさんに何故

同号数なのにここまで、強度に差が

生まれるのかを質問させて

いただいたところ!

まず、道糸は直線強力がいくら強くても

意味は無い、理由は結びが無い道糸の

使用は絶対にあり得無いから!

※確かに、サルカンを使うか、ハリスと

直結するかは別にして必ず結束する。

2つ目はナイロンラインに白色やオレンジ色

等の白濁した色素を混ぜ込むと強度自体が

落ちる?

※あくまでも10数年前ブログ主が聞いた

お話なので現在の商品に当てはまるかは

わかりません。

ブログ主が当時よく使用していたラインは

白濁していて、確かに直線強力を売りにした

商品でした(;゚ロ゚)

其れからは、道糸選びはまず、結束強度を

重視した道糸選びをしてきましたが

現在でもまだこれだっていう道糸は

見つかっていない状況です

しかしその中から今ブログ主が

信頼出来る?道糸をご紹介します(^O^)

1つ目はサンラインのブラックストリーム
強度は申し分無し!

しかしマーキングしてあるとはいえ

ブラックは明らかに見えずらい(^0^;)

後600メートル巻きとはいえ

定価9000円は高い!

2つ目はダイワのアストロン磯

ガンマ ワンフィフティ
耐摩耗性に徹底した強度を誇る商品で

3、25号という微妙な号数もブログ主的

には◎!また緑色+マーキングで視認性も◎

しかし、ブログ主的にはサスペンドが少し

強すぎるかな(^0^;)

しかし、どちらも優秀な道糸には違い

ありませんが、ブログ主的にはまだ

しっくりしない感じです!

そもそも、道糸にはウキを含めた仕掛け

がついていて、 にハリスを切られるより

釣り人のダメージが大きいのが道糸の

高切れ

ブログ主的には過去に大型 に仕掛けを

飛ばされた経験上、ハリス切れが7割

道糸の高切れが3割と道糸から仕掛けが

飛ばされることも少なくありません。

ナイロンラインの特性上、使った瞬間から

吸水してしまい、どうしても時間とともに

劣化してしまいます。

また良型の をかけていくと伸びも出て

強度が低下してきます。

小さなことかもしれませんが、

この小さなダメージの積み重ねが

本当に大型 が来襲した時に……

悲しい結末に(;゚ロ゚)

※因みにブログ主は釣行後に道糸を

10メートル程切って、3回~4回程

使用したら、新しい道糸に巻き替える等

道糸メンテナンスにはかなり

気を使ってきました!

しかしこれはナイロンラインの特性上

仕方ない?

しかし、最近ルアー にはまっていた

ブログ主はルアーに使われている

道糸に着目しています!

それはPEライン!!
磯フカセ の道糸にはPEラインを

使用するかたはかなり少数派!

まず、比重が軽いため水面に浮くよう

な感じなり、風が強いことが多く軽い

仕掛けを多様する磯フカセ には

仕掛けも入り辛いし使い辛い?

また細くて糸自体にハリやコシが無い

ため穂先絡み等のトラブルがあげられます。

しかし、その強度は圧倒的!!

PE2号だったらハリス6号程度だったら

道糸のPEから切れる事はまずありません!

しかも吸水性や伸びが無いため

ナイロンラインと比べて強度劣化が

極端に少ない道糸となります!

ブログ主的にはタナをしっかりと決め

重めの仕掛けを多様する、ゴロタ浅場や

夜釣りに圧倒的パフォーマンスを発揮してく

れると確信しています!

先日磯で夕マヅメに実釣さした際も
道糸PE2号で、ハリス5号でフエフキ

72センチの捕獲に成功しました(^O^)
[photo:07]

糸捌きも非常に良く、比較的よく曲がる

磯竿との相性も良いと思います!

風等強さ等、使用条件はありますが

これからのブログ主フカセ には

必要不可欠なアイテムになりそうです!

皆さんも、今のPEライン是非一度

使ってみては如何ですか?

新たな発見があるかもしれませんよ(^O^)

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