親の話と数学には千に一つも無駄が無い

数学が許されるのは20世紀まで

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「1ヵ月でネイティブとスラスラ話し、TOEICが400点上がって、スコア800点になった時に使った具体的な勉強戦略」 通常980円の電子書籍ですが、期間限定で無料にしています。
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これを読んだだけで、「TOEICが700点になった」との報告も。
※アップローダーの都合上、数日後には削除されます。 
=================================================== 英語力を上げようとして何年経っただろうか。 国が違えば言語の壁が立ちはだかります。
壁を乗り越えたら素晴らしい
光景があると信じてもう何年目だろうか。 英語を勉強しながら
ふとそう思った。 海外旅行に行き、
現地の店員にお勧めな場所を
聞いたり等、人生経験豊富な
楽しい旅ができる。 外国人と出会っても
抵抗を持つことなく
フレンドリーに会話が出来る。 就活のアピールポイントとして
書けるし、入社後も
年収に開きが出る。 ネット検索する時も情報量の
多い海外サイトを見れるし、
DLしたファイルの
READ MEも抵抗なく読むことが出来る。 英語が出来れば、
当然のように
カッコいい人になれます。 本当に無条件で
コンプレックスの全てが
解消されますよね。 僕みたいにルックスがいまいちでも
英語が話せるというだけで
自信がみなぎってきます。 これだけ魅力あふれる英語なのに
英語の勉強が全然続かず三日坊主・・
「こんなすごい人になりたい」と
考えつつも、続けられない一人でした。 英語の勉強で大事なのは、
「繰り返し学習」というのを知っていたが、
本当に、重々承知していても続かない。 だから外国人と話している人を見たら
ソッと目をそらして
「あの人カッコいいなぁー」
と悔しい気持ちになってました。 英語が苦手な分、数学は得意でした。
しかし、論理的に答えの出ない英語は
苦手だったんです。 勿論、英語にも文法・用法が存在していますが
そんな公式を覚えたところで、
何の役に立つかもわからず
将来のビジョンが見えませんでした。 「点数を取るために勉強をする」という
一見、当たり前に見えて、
不思議なことに疑問を持ち
英語への情熱は全くありませんでした。 しかし、次第に周りの友人は
留学や海外旅行に行き始め、
facebookには外国人と一緒に移る友達。
「やっぱり英語って必要なんじゃ・・?」 と焦りが募のり、語学サークルに参加したところ、
留学生「What do you major in?」
ベル「Uh,oh……..」
(学科を英語に直すとなんて言うんだっけ…..!? )
・・・・・と自己紹介さえ出来ずに尻尾を巻いて逃げました。 逃げて、友達と遊びながらふとSNSを見ると
留学に行った友達がブロンドの美女と同棲し、
観光地を回っている写真が更新されている。
僕の部屋には男友達が酔いつぶれて寝ている・・。
「なんじゃこれ」 
そう思う一方で
「日本国内でも楽しい行事や
キレイな景色はイッパイある!」
「日本の友達と遊ぶの楽しい!!」 と自分を納得させ、英語に関して
見て見ぬふりを繰り返し、
そっと目を閉じました。 
しかし、今では、 某有名m塾で英語の教師をさせていただき
学生たちに英語を教えて、
進学のサポートをしていました。
その際に教え方を会得。 外国人と合同で研究を進め、
英文メールで連絡を取り合い
ビジネスを進めることも出来ます。  話せる手段を身に付け、
文化の違いや趣味を
ご飯を食べながら語れる
までになりました。  自分が在籍していた
学部の紹介すらも出来ずに
ネイティブから笑われたことなど
今では考えられません。 それこそ、今ではネイティブと
お互いに笑いあえる関係
になれました。 そして、英語力は目に見える形で
TOEICが1か月の間に
400点から600点にまで
アップしていました。 僕がスコアを伸ばした期間
1か月が短いか、長いかの
判断は任せますが、 一つ言えるのは、
この間、英語を
ほとんど勉強していませんでした。 勉強していなかったというよりは、
”勉強している”
という感覚はありませんでした。 英語に触れることが「当たり前」になり、
日常が英語になっていました。 そして結果は当然、英語力が上がり、
TOEICの点数が上がった
という目に見える形で結果が出ました。 そして、「TOEICが1か月で200点アップ」
という体験談をブログに載せると、
これまたブログを始めた1か月で
1万人以上が訪問し、
ブログランキング1位になりました。 1という数字にご縁があるようです(笑)
これがその時の画像です。僕がここに至るまでには、
ある”キッカケ”がありました。 
そのキッカケとは海外に移住歴10年で、
英語がペラペラ。
初受験のTOEICで満点を取った
プロ級の方との出会いでした。
順を追って話していきますね。 物語の始まりは、
僕と一番仲良かった友達が
海外進出している大企業の内定を
貰った時に僕は雷に打たれたような
衝撃を受けたところから始まります。 (今の時代、海外進出している
企業がほとんどですが、
聞けば誰でも知っている大手メーカーです。) その友人は元々、帰国子女で
高いコミュニケーション能力を持っていました。 交友関係が広く、他大学との交流会でも
すぐに仲良くなれます。 「全国に宿がある」が口癖でしたからね(笑) コミュ力が高い理由の1つは
「英語が出来るから」
そのため自信があって
人との間に壁を作っていなかった
からなんですよね。 だからこそ後輩からも慕われていて、
自然の流れでサークルの幹部になりました。 そして、英語力の高さから大手に
就職し、若くして海外赴任が決まり
新工場の立ち上げチームへの
配属が決まったみたいです。 英語を話している姿を「カッコいい!」
とは思っていたけど、
つまらない意地が邪魔して
「僕も英語!」とは中々なれないで居ました。 しかし、友人が英語を扱えるというだけで
ここまで人生に光が差し、成功するとは
思ってもいなかったので
思い切って本気で英語の勉強を始めました。 当時の僕の英語力は
何度かTOEICを受けるも
400点から抜け出せずにいる
超ド級でヤバイ、デッドゾーン。 「このままじゃ、絶対にヤバイ・・。
中学・高校‥と同じような勉強はダメだ。」
と真剣に悩み、どうしようかと
書籍・ネット・英会話あらゆる方法を模索して、 見つけた答えは、「元々英語が出来なかった背景を持ち、
今では海外在住でTOEICが得意な人」
に教えて貰った方が何倍も効率が良くなる!
でした。 ありきたりのところに通えば、
今までと何も変わらない勉強法が
待っていると思い、これまでとは
全然違った方法で勉強を始めたわけです。 ”思い立ったが吉日”ということで、
プロ級の方に何回もラブレターを送った末
本気度が伝わったのか、ようやく
特別に英語についてのセミナーを
数万で開催してくれました。 数万払った内容は
とても納得のいくもので、
実践したら直ぐに、あれよあれよと
効果が目に見える形で表れました。 友達にもこのノウハウを教えたら
TOEICスコアが400点から一気に750点へ。 この原理・法則は、
勉強の効率を10倍、20倍にも
上げる方法です。 この方法のおかげで英語嫌いで
右から左へ英語がすり抜けていた
僕でも英語を武器に変えれました。
外資系企業の〇ppleからも
インターンのお誘いを頂きました。(通常は学生側から申し出をするのが通例です。) 間違っていたのは、勉強の方法だったわけです。 電子書籍は無料といっても、
プロから教えて頂いた
本質的に学べる内容も含んでいたため
一時期、有料だったものです。 そのため、製作時間やコストを顧みたら
普通ならば代金を頂くでしょう。 しかし、期間限定での企画で
無料にてお渡ししています。 この企画は、
本気で「英語を勉強したい!!」
そんな方に受け取ってほしいです。 既に「英語がペラペラで使いこなしている。」
「英語には自信がある。」
という方は、必須なものではないので
受け取らなくても大丈夫でしょう。 先ほども言った様に、
「本気」であるなら
ぜひ受け取ってほしいです。 『明確な意識をもって、努力すれば、必ず実る。』 僕は、この言葉を信条に
今まで勉強してきました。
そして、これからも変わりません。 あなたも明確な目標をもって、
理想な自分になりませんか? 今が生まれ変わるチャンスなんです。
チャンスをつかめない人は、
行動を後回しにしている人。 僕が、プロの方に会えたのも
すぐに行動に移せれたから。 英語で身に付けられる
「自信の力」
は絶大です。 自信があれば
異性とも付き合えるし、良い関係が続く。 病弱だった僕も性格的に明るくなれて、
様々な経験を積んで
人間的に成長できました。 関係のないタスクを任されても
効率よくこなせるようになりました。 TOEICが高いという理由だけで
「すごいね!」と尊敬と憧れ
の視線が飛んできます。 留学費用の高いお金を用意せずとも
日本国内でも
十分に英語が得意な人になれました。 そして、今度はあなたの番です。
もう一度言います。
「今」がチャンスです。 それでは、さっそくお渡ししますが、
内容は電子書籍にまとめていますので、
もし興味があれば、読んでみて下さいね。 →『英文工学』を読んでみる ※通常980円の電子書籍ですが、期間限定で無料にしています。
さらにメルマガでは、2万円相当のプレゼントも。アップローダーの都合上、数日後には削除されます。お見逃し無いようにして下さい。
 

数学の新製品がラインアップ

昨年「2018年趣味の中学受験 父子並走日記」という長男の中学受験にまつわるブログを書いていたものです。17年の2月から11月頃まで、楽しくブログを続けておりましたが、まさかの長男身ばれ。(塾で)わたし自身は、そんなのカンケーねーという気持ちでしたが、長男が「いやだ」と申しますので、すぐに閉鎖いたしました。ブログはただの気分転換的趣味ですので、今後も何か問題があれば、すぐに完全削除をするつもりです。こういうところで書く内容は、一応世界に発信されるものですので、自己責任で、もともとどーでもいいようなことしか書いていないわけですが、それでも前回の受験ブログについては、長男とその周囲のお友達や知り合い関係までちょっとだけ書いたのは良くなかったですね。今回は多少気をつけながら書こうと思います。 長男はその後、偏差値相応のふつーの中堅進学校に進学。校風は息子も母親も大変気に入っていたところなので一応めでたしめでたし。チャレンジ気味の付属校は残念でした。基本、1月校も含めて、うちの場合、はっきりと「偏差値60の壁」がありました。60以下のところはイー感じ。60超えたら難しい。そういや、N公開模試の偏差値も毎回毎回たいていそんな感じでございました。数値って正確、統計ってすごい。 わたしは長年、統計にまつわる仕事をしております。超文系で昔から算数も数学もさっぱり、入試に数学のない私立文系大学文学部哲学科を出たくせに、どういう縁か、統計中心、調査分析の仕事をもう30年近くしております。そしてその仕事がとても好き。結構肌にも合っている。わりと評判もいい。2000年頃から独立してフリーランサーとして調査分析の事務所をやってます。毎日毎日統計漬けですが、そうすると「統計」に対するある種の不信感も深まる一方で(←いろいろ裏もあるわけです)、「やっぱ統計すげー」感もヒシヒシと感じる機会も多いです。自分で集計分析したとある数値、ちょっと異常値っぽくて、これおかしーんじゃねーの、と思ったら、実際に世の中の動きが本当にそうだった、みたいなことも多々経験したりして。(他の調査会社が他の方法でやってみても、ほとんど同じ結果になってたりして) 息子がちょうど偏差値通りの結果が出たのを受けても、統計数値ってやっぱすげーなーと思うわけです。長男は5年生の時は基礎クラス、6年生のGW頃から応用クラスにいれてもらって、6年生の頃は結構がんばっていたと思います。今ちょうど夏休みですけれども、去年の今頃はほんと大変だったと思います。あれだけやった結果で、偏差値60オーバーの難関中学には無理だったわけですが、その子なりの、自分に合ったところで今のびのびやってるので結果オーライだと思ってます。 さて、昔からだらだらと書くのが悪いくせで、(今後もたぶんこんな調子でしょうが)、うちには次男もおりまして、現在それが小学4年生。長男もパッとしませんでしたが、次男はさらにショボい感じ。二人とも性格はいいと思いますが、父からみると、頭のデキは結構微妙かもと思います。子供の頭の善し悪しなんで、そりゃこっちのせい(遺伝子のせい)に決まってますから、彼らを責めてもしょうがない。そういうわけで、こっちのせいなら、こっちが責任をとらなきゃなりませんから、勉強できなきゃそれを教えるのも親の務めかと。その小学4年生は、明日、塾の入室テストを受けることにしました。正直今のところまっっっっっったく期待していません。どうなることでしょうか。そんなわけで、次男の中学受験生活が、明日から始まるとして、また、ブログをはじめます。ポリシーとして、毎日を遊ぶように暮らしたい、遊ぶように学びたい、遊ぶように働きたい。よろしくお願いいたします。

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