「数学」の夏がやってくる

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「数学」の夏がやってくる

おそようごじゃいます(*^-^*) 今日も宜しくお願いします<(_ _)> さて、仕事の合間にちょこちょこ書いていたブログ記事をUPしていきますね(°∀°)b まずは、以前既に「何気に人気投票」というタイトルでお伝えしましたが、「処夏男」のランキング結果が出たようです♪ あの時は、たったの1%で10位でした( ̄▽ ̄;) 早い話が、ビリとでも言いましょうかね。。(; ̄ェ ̄)  この結果が、メディアニュースにUPされてきていますので、ミノに関連する部分を抜粋してご紹介します!(*^-^*) *~*~*~*~*~*~*~*~2018.08.23 10:35去る7月30日から8月22日までに、小中高などのインターネットの数学教育会社セブンエドゥが597人を対象に世論調査を行った結果、秋を呼び寄せる魅力的な「処暑男」スター1位に〇ン〇ニエル(300人、50% )が選ばれた。

続いてイ・ミンホ(127人、21%)が2位を占めており、その他のパク〇ゴム(48人、8%)、パク〇ジュン(30人、5%)、防弾少年団ヴ〇(27人、4%)が3〜5位を占めた。
 *~*~*~*~*~*~*~*~ なんと!! ミノは、2位にまで躍進しておりました!! それも1%⇒21%ですよ!? ミノが公益に行ってから1年以上経ちますが、それでも現在活躍している人たちに混ざっても2位!

すごい事じゃないでしょうかww(`∀´)/ めっちゃ嬉しい結果となりました!!!。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。ヤッタネ そして、また駐中韓国文化院の調査結果がメディアニュースにUPされてきていますので、ミノに関連する部分を抜粋してお送りいたします(*^-^*) *~*~*~*~*~*~*~*~

2018/08/23 18:11 中国人に刻印された韓国のイメージは、「食べ物・ドラマ・スター」
 中国人が韓国を考えるとき真っ先に思い浮かぶイメージは、食品やドラマ、韓流芸能人であることが分かった。

23日駐中韓国文化院が5〜6月に中国人7千506人を対象に韓国文化と観光に関する調査をしてみると韓国のイメージで、回答者の65.89%が韓国食品、65.75%がドラマ・芸能、62.54%が韓流スターを挙げファッション・ビューティー発電所、K-POP、韓国映画が続いた。

 回答者が最も多く視聴したドラマは、「〇から来たあなた」、「相続者たち」、「太陽の〇裔」、「青い海の伝説」であった。

好きな韓国俳優はイ・ミンホ、キム・〇ヒョン、ソン・〇ュンギ、チョン・ジヒョン、ソン・〇ギョ、パク・〇ネだった。

韓国を訪れた人の再訪問意向は、回答者の90%に達した。 *~*~*~*~*~*~*~*~ 解答者が最も多く視聴したドラマで挙げられた4作品のうちの2作品はミノが主演した作品です(≧∇≦)/ 「相続者たち」と「青い海の伝説」💛 って・・・・・・!?(; ̄ェ ̄)アレ? 「青い海の伝説」って中国では、限韓令で放映されなかった(と言われていますが真意のほどは❓)んじゃ・・・? あ~~でも、台湾では放送されていたのかな??? その辺がはっきりしなくてすみません。。。( ̄▽ ̄;) でも、ミノの作品が2つも取り上げられるというのはやはり素晴らしい事です!!(°∀°)b 昨日、「相続者たち」11話を見ていたんですが、このシーン覚えていますか?  横断歩道の真ん中で。。。 ウンサンがキムタンから離れていってしまいました。 一人取り残されたキムタン。。。  ウンサンもそうしなければならなかったというか、他に選択肢を見つけられない中での決断と言いますかね。。。 何とも言えない気持ちになりましたわ。。。 って、ドラマを語っている時間はないので、次に行きます~~ え~~と、Grevin Seoul MuseumのTwitterがUPされています♪ 乙女心をくすぐる言葉がありまして「現在入隊中のイミンホと一緒にこの愛を分かち合いませんか?」ですってよ~~奥さん!!(〃∇〃)Grevin Seoul Museum@GrevinSeoul  #イ・ミンホの「#プロミズ」#ミルクひげプロジェクトのご案内 皆さん、以下製品の収益金は、全額#ホルト児童福祉会の養子縁組待機児童のためのミルク購入に使われる予定だそうです!では、現在入隊中のイミンホと一緒にこの愛を分かち合いませ… https://t.co/zDTB6DB53y2018年08月23日 15:09 分かち合います!!(≧▽≦)/ 分かち合いますので、日本からでも購入が出来るようにしてくだされ。。( ̄▽ ̄;)←そこ重要。 というわけで。。 これから、少しだけ会社に居残り書類の整理をしてから帰ります(*^-^*) それでは今日も同じ空の下、ぞれぞれの場所でファイティン!!ヾ(@^▽^@)ノ  

数学がこんな価格で買えるなんて衝撃!!

文学、物理学、論理学の数学との関連性についている書こうと思う。
数学と文学が似てると直感的に思っていてブログでもその事を書いたが、それは何方も知情意の情に重きを置いているからだと分かった。物理学は知である。数学と物理学が似ているという人は多いが、根本からして追い求めているものが違う。面白い話が、これはある本からの引用であるが、物理学者、ファインマンはリーマン予想が解けたと言った事があるそうである。コンピュータで大きな数を作ってそれでも矛盾しないからである。これは知を追い求めている一例だと思う。そういう事は数学者は考えない。飽く迄も数学的厳密性を求める。これはいかに数学者と物理学者が違うかをよく表している。コンピュータで確かめるというのは数学において、物理学で言う実験に相当する。これには計算は含まない。その実験において正しくとも実際の事物を扱う物理学において正解でも形而上の事物を扱う数学では正しいとは言えない。有限の実験で済む場合はそれでも正しいと思う。四色定理の証明はその一例だろう。だが数学の場合、実際は有限で済まない場合が多い。
数学はその形而上の中で理想を追い求める。そこに魅了される。
岡潔の言うように数学者は百姓に近いと思う。種を蒔きそれを慎重に慎重に育てる。文学者も種を得て、慎重ではないにしろそれが育つのを見守る。何処に育つのかは育たなくてはわからないと言うのは、文学も数学も同じである。僕の文章も大体こんなことを書こうと思い書くが、その文がどこに落ちるのか分からない。その様なことを言う文学者は多い。漱石の評論にはなからずといっていいほど、その事を告げる文言があるし、小林秀雄もその様な事を言っていた。数学の理論もどこで応用されるかは見当があまり付かない。文学に比べれば付くが、着いたとしてもそれが当たるとは限らない。一昔前は物理学に群論は必要ないと言っていた人もいるが、今その様な事を言う物理学者や数学者は皆無だろう。
論理というのはどこに行き着くか分かる。その点で数学とは似て非なるものである。数学は分からない。完結した数学ならそれは分かる。その点で、その数学は論理学と似ている。だが、完成していない数学は分からないのである。これは単純なようで重要な事である。ここに岡潔のいう情緒なるものが入り込む余地があるし、直感の入り込む余地がある。情緒も直感も人がある故にある。数学も人がある故にあるのである。それは完成されてないものだから人の入り込む余地がある。完成されていれば入る余地はない。その点では物理学と数学とは似ている。物理学や数学が完成されたものならそんな面白くないことはない。ニュートンの時代は確か誰かが物理学は完成してあとは応用するだけだと言った人がいたと言うが、そうでない事はその後の物理学が証明している。決定論的な物理学はいま応用では、カクミチオや昨年亡くなったホーキングなどが非現実的な発言をするに至っているが、もうする事はあまりないと門外漢なから思っているが、非線形物理学、熱力学や統計力学などまだ発展途上の物理学は多くある。
数学における論理主義は完成された数学でなら成り立つと思うが、新たな数学を作ったりする時は役には立たないと思う。その点をおそらく岡は見抜いて、Nicolas Bourbakiの数学を冬の時代と呼んだのだろう。Nicolas Bourbakiについて、一人一人の数学者は優れているが、Nicolas Bourbakiという団体となると、個性が全く生きず、数学としての生命を欠く結果になっている。基本数学は一人でするものの様に思う。中にはエルディシュの様な共著の多い数学者もいるが、それは例外の様に思う。ただこれだけ数学が肥大すると誰が想像したろう。一人では、一つの分野、例えば位相幾何学でさえも完全に理解するのは難しい。例えば、ルネトムのカタストロフの理論も位相幾何学に含まれようが、未だこの理論は応用する程には出来ていないと思う。だから、個人では難しいのだが、それだと冬の時代を抜けるとこは出来ない。肥大化し過ぎで手に負えなくなっているのである。
そこでコンピューターの計算ではない使い方が必要になる。情緒や直感の要するところを人がして、機械的な論理の所をコンピューターでする必要が出て来る。これは数学の言わば頭を使わない所である。頭を使う所はコンピューターには無理だろう。人の強みは無から有を生み出せる事にある。AIと雖もパターン認識と機械学習で何も作ってはいない。それでは人を越えることは出来ない。

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